プロ野球の状況 〜 ソフトバンクホークス!

main_top_over_navi

プロ野球の状況

7/10時点のパリーグは、日本ハムが好調で3位ソフトバンクに1,0の少差にせまってきた。ちなみに首位は、西武と2位ロッテの差は、3,0、2位ロッテと3位ソフトバンクの差は、1,0、3位と4位の日本ハムの差は、1,0、4位と5位オリックスの差は、1,5で1位から5位までの差は、6,5までに縮まってきている。特に日本ハムは、一時期首位と14ゲーム差があったが交流戦以降めざましい戦いを示し、かつてパリーグ優勝を何度も果たしたチームの底力を示している。又、セリーグでは、首位巨人と2位阪神の差が1,5となり、セ・パ両方とも白熱した展開になっている。これの主な原因は、仮にソフトバンクの例で言うと、先発投手6人の中で頼れるのは、二人しかいない。後の四人は、投げてみないとわからないという投手事情による。先発が、4回までに大量点を取られると、それは、打者の反撃意欲を殺ぎ打線も空回りしてしまう様だ。特に無駄な四球が多い。どのチームも先発投手、特に5番手、6番手に苦労しているみたいだ。ソフトバンクを応援する我が身として、投手の救世主が早くあらわれないかと願っている。

Valid XHTML 1.0 Transitional

↑このページの先頭に戻る

Copyright © 2014 ソフトバンクホークス! All Rights Reserved.