ソフトバンクホークス対オリックス 〜 ソフトバンクホークス!

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ソフトバンクホークス対オリックス

第1戦、ホークスホールトン、オリックス岸田の先発で、京セラドームで始まった。投手戦と思いきや、両チーム、打ちまくりの乱打戦になり最後までシーソーゲームが続いた。最後は、馬原が締め8?6で勝った。
第2戦、ホークス神内、オリックス山本の先発、神内は、今期初の先発、先日ロングリリーフし好投した。期待されたが、3回もたず7失点、2回までに4点入れられ、3回表、味方に4点入れてもらい、同点になったが、裏にまた3点入れられてしまう。昨日同様、今日も乱打戦、ホークス16安打、オリックス12安打、オリックスは、ホームラン4本、ホークスも待望の田上にやっと1本出た。8回、ファルケンボーグのエラーで失点し、8?10で負けた。しかし、本田が、打ち出し、田上にもホームランが出て、ちょっと安心した試合でもあった。
第3戦、ホークス和田、オリックス近藤の先発、苦手近藤を打たなければ、勝ちはない。
3回相手のミスが絡み、1点先制、前の2戦と打って変わって、今日は、投手戦、投手によって、こんなに変わるものかと、両チーム5安打。和田も4回1点入れられるが、粘りの投球で切り抜けた。9回パーフェクト投球をしていた近藤のエラーから4点が入り、5?1で勝利した。このカード勝ち越しで、帰ってこれる。この日、巨人、ヤクルトに居たペタジーニ内野手を獲得すると出ていた。どこでどの様に使うのか、よくわからない。


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